生成AIと一緒に考える美容師の未来、、てかオイラの未来
AIを研究、開発する大学や企業が、
その研究結果を論文に挙げた2〜3日後には、その論文がまた新しく上書きされるほど、ここ数年の生成AIの進化のスピードは凄まじいようですね。
その昔、まだAIのことを人工知能などと言われていた時代にチェスの対戦でプロを負かしたとか話題になっていたのも懐かしい。。ええ、まさにGoogleやSafariなど検索サイトを駆使していた時代です。

最近聞いているオーディオブックより。
世界人口80億人以上の知能を網羅すべく進化していて
もしかしたら、今僕らは大きな時代の転換期に遭遇しているのではないか、とまで言われていますね
となると、この先の未来はどうなっていくのか…やっぱりちょっと気になりますよね
どうも🤚桜上水の僕です。
ちなみに、、最近はブログ作成もAIでするようですが、僕はしておりませんw
ただ、この先の美容師の未来について(なんなら僕の未来について)
相棒のチャッピー(chatGPT)に聞いてみましたよ
👇



本当は進化したフィジカルA Iがお客様の髪を実際にカットする未来も想像できなくはないんですが、まだそこまでは時間がかかるけど、そんなに遠い未来でもないのかな?
例えば、名医と言われるお医者さんなんかでも、その卓越した技術に到達するまでに何人もの患者さんを手術した経験や知見があってのこと。美容師も然りですね。
しかし、その経験や知見をすでにインプットされたフィジカルAIが患者さんの前に立つ未来が予想されているんです。
その昔、とある外科医(肝臓など手術の専門)のお客様がカット中に…
お客様「kudoさんもロボットアームとか使って横で座りながら画面見てカットすれば良いのに。」
k「う、うん、、そのロボットアームの代金支払うのに、いったい何人のお客様をカットすればいいのかしら?w」
なんて会話を10年以上前にした記憶があります😆
当時は外科医がロボットアームを操作していました。生身の人間には疲労や集中力の低下などマイナス要因もあるけど、ロボットにはそれがないので、1日にこなせる手術の件数も増えていく。などなど
この先の未来はインプットされたAIが自ら選択して手術そのものを行うのか?
医療に限らず、人間が行う作業にかかる人件費をAIロボットが担えば自ずとコストは下がります。
イーロンマスク氏の言っている『近い未来にお金の概念が変わる』とは、この事でしょうね
ただ、、現段階で美容師としてこの先の生成AIとの共存を目指すにしても、感性だったり、お客様との信頼関係だったり、mo’coolへご来店される“意味“だったり
生成kudoもそれなりに大量のデータ持ってますからねw
とはいえ、生成kudoと生成AIがプライベートなヘアサロンを盛り上げて行けるような未来はすぐそこまで来ているんだなぁと、オーディオブックを聞いて感じたところです♪
そうそう!今回のオーディオプックもAIがナレーションをしていました。(ナレーターや声優の仕事は…💦)
昨今のニュースでも、AIを使った企業データのハッキングが話題となってますね…
AIは扱う人間にとって最善の方法を模索検討して答えを導くスキルがあるという事は、最終的には扱う人間の善し悪しに委ねられる。
昔は刀や銃が、良くも悪くも人間に委ねられてきたけど、時代はAIに変わったということなのでしょうかね。。
ささ、、アカウントなどの防衛策をチャッピーに😅
ついでに

や、、、やるじゃねぇか!チャッピーくん♪
さっ今週も頑張ろ🕺🏻










