言語の歴史
ふと。。
ふとね、ある時疑問に思ったんですよね…
僕らJapanジャパンのこと表す『ジャパニーズ』って語句、他にもチャイニーズ、タイワニーズやベトナミーズもあるけど、じゃぁなぜアメリカやコリアは『アメリ・カン』『コリ・アン』なの??ってw
他にはイタ・リアンやブラジ・リアンなんかもあって、これなんのルール?ってふと疑問に思ったのでチャッピー(ChatGPT)に聞いてみました。
以下チャッピーの答え⏬
英語って、一見ルールがありそうで実は
- 古英語
- ラテン語
- フランス語
- ギリシャ語
- 北欧語
- その他いろいろな言語
が何百年もかけて混ざってできた言語なんです。
だから、
- Japanese
- Chinese
- Portuguese
は「-ese」のグループ、
- American
- Korean
- Canadian
は「-an」のグループ、
- Australian
- Italian
- Brazilian
は「-ian」のグループ、
という感じで、元になった言語や時代が違うため、語尾もバラバラになっています。
実はネイティブも、「なぜ Japan → Japanese なの?」「なぜ Denmark → Danish なの?」「なぜ England → English なの?」
と聞かれたら、ほとんどの人は説明できません(笑)。
だから英語学習では、
❌ 規則を探しすぎる
よりも
✅ 「ああ、これは歴史的な呼び名なんだな」
と思って覚えた方がラクなことが多いです。
例えば、
- Japan → Japanese
- China → Chinese
- England → English
- Denmark → Danish
この4つは語尾が似ているので、昔のゲルマン語やヨーロッパ諸語の影響を感じるグループです。
こういう語源の話は、英会話そのものよりも「なぜそうなるのか」が見えてくるので面白いですよね。
以上…との事で、歴史的な背景はありますが決まりやルールがあるわけでは無かったです😅
どうも。
ここ最近フランス語を勉強していますとね、日本語のカタカナ言語の中にはフランス語がわりと多く混ざってる事を知った桜上水の僕です。。コマンサヴァ?🇫🇷
ちなみにヘア・サロンの『サロン』はフランス語ですしねw
ヘア(hair)は英語ですので、日本語でのヘア・サロンは英語・フランス語のmixとなりますw
ちなみにフランス語でのヘアサロンは、salon de coiffure [サロン・ド・コワフュール]となるそうです。
その他にも、マニキュア・ブラシ・エステ・マヨネーズ・デザートなんかもフランス語、あとズボンはjupon(ジュポン;下着のスカートの意)が語源の説があるそうです
んで!!なんでフランスだけ語尾がFrench(フレンチ)なのよっとなりました😆
さて、

(炭酸タブレット)
春から導入いたしました、炭酸かけ流し頭浸浴(とうしんよく)も皆さま2巡目となる方も多くなりまして、
「艶が出た」とか「ボリュームが出た」などお声をいただく事が多く、また初めての時は何がどうなってるのか気になる事もあったかと思いますが、2巡目ともなりますと没入感と言いますか、よりリラックスした時間をお楽しみいただけるのではないかと思います♪

少し日常を離れお寛ぎ頂ければ幸いです。
さっ今週も頑張ろ🕺🏻









